

2月の女鹿平山中腹の積雪状況。去年よりは少ないです。

ビニールで隙間をふさいだ状態で暖房の為にストーブに火を入れました。
とにかく燃やせれるようにと煙突は板に接触した状態なのでガンガン燃やせ
ません。寒さの為、撤退。
吉和村からの返信の一部
先日メールにてご質問のありました家屋のことですが、基本的には柱を立て、
屋根を葺きかつ外壁を塗り終わりそれが独立して風雨をしのぎ得る状態に達して
おれば社会通念上1個の建物と認識し得ると思われ、課税対象には
該当するのではないかと思います。 …
基本的には完成に長期間かかる場合、居住用の家屋は電気、水回りが完成して、
生活できる状態であれば、一部は未完成でも評価、課税するようにしています。 …
もう少し工事が進んだら完成見込みで評価できるとの事だった。 宿泊可能なまでにしてきのこ狩りのベースキャンプに今年はするぞ。