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アラゲカワキタケ  標本に下さい 99.4.24

アラゲカワキタケ
Go フルサイズ画像 53Kb
西村様

写真拝見いたしました。アラゲカワキタケだと思いますが、ヒダまでこんなに紫色が 強いものは今まで見たことがありません。腐りにくいキノコなので自然乾燥させ標本 を残しておいてください。採集会等で機会があれば私に渡してください。アラゲカワ キタケは繊維質が強くて食べにくいと思います。“広島県のキノコ”では不食にして います。
ハルシメジ
ハルシメジの、この時期にしか発生しないという生態は不思議です。今年は今の時期 雨が多いので、まだまだ色々なキノコが発生してくるでしょう。楽しみです。
川上嘉章

紫のキノコなので期待してたんだけど(味見したところ苦かった)。



 その後
再発生したアラゲカワキタケ
冴えない発色
 標本にする約束を果たすために日を置いて取りに行ったら干からびて一部 壊されていた。みずみずしければ煮て苦味が消えれば食べてみようと思って いたのにカチカチで鋸で切り取るくらいに固い。水分が有れば再発生するかと 自宅に持ち帰り腰水に浸けていたが効果無し、ポリタンクに水を入れて点滴 程度に滴るようにしておいたところ発生を見た。
 残念、色が薄い。空中湿度が低すぎるらしく点滴を日中留めていたら 干からびてしまう。先の画像のような色鮮やかで5cmを超えるようなきのこは 出てこない。

 紫外線の影響を考慮して半日は日の当たる場所に引越しをさせる。


アラゲカワキタケ
発生場所:くぬぎの木の短木/直径40cm,長さ30cm
      皆伐した竹で炭を作るために割る際台にする為に
      元竹林脇に残しておいたもの/畑の方も発生
      日照時間は半日
発生時期:4月24日 5/8 梅雨に入っても生えてますがナメクジが食べてます
生え方:側生、但し木口面に発生した場合は円形で漏斗状になる
特性:極めて乾き易い。傘には微毛が密生し紫色、ひだは淡い紫色
   繊維質で、かじってみると苦い・渋い
     !うがいの準備をしておいた方が良い。
   煮ると苦味は消えたが頑強な繊維質で傘の縁が噛み切れる程度

1999.5.18 一日雨 5.19 朝,発生を確認 1.5cmくらい 夕方には乾物


1999.6.14 カチカチに干からびたアラゲカワキタケを食らう でかい!ナメクジ) (画像)。




ちごゆり 山仕事  99.4.25

?ちごゆり
 つつじが満開かと思っていったら遅すぎた。10cmに満たない草に白い 花が1個。ふんじゃかわいそうと思ったが見ればうじゃうじゃ生えてる。


小さな生傷が絶えない  99.4.26

 山を歩き廻れるように小潅木の伐採を行ってのだが刈り倒した木を片づけ ねばならない。片づけの終わっていない所を歩き回っていると脛に浮き上がって いた小潅木が当たる。鎌で枝を打って薪を作っていると跳ねた枝で腕を引っかく。
 そんな事から小さな生傷が絶えない



山菜取り  主催者 99.5.2

山菜取り 1999.5.2
 ゴールデンウイーク中に行われた山菜取りは40名くらいの参加者を集めて 盛況だったらしい。実際に取れたのは少しだけで、朝市や案内役の人が持ち 寄った山菜で素材をしのいだそうであった。それにしてもこんなイベント内容 ではいけない。案内役に別荘管理会社の関係の地元の人が頼めたという事で 役員は昼食作りに傾注したのではないかと思うのだが『 さんさい』という言葉の響きに集まった 人たちに色々な自然に付いて教えてあげれるようなインストラクターが必要な のである。知ればその後も楽しい。ふらふら散策するにも楽しいのである。
芸北町『むあん倶楽部』の山菜取りには行かなかったが5月の山を歩き、 色々な動植物を見・レンジャーの知る限りの説明を受け、たくさん山菜を取る のではなく少しだけ季節を味わったのであろう。あちらも山菜取りは参加費 1,000円であったが『吉友会』では参加費は食べて飲んでもらう物なので 12〜15時まで宴会だったそうで、役員は更に18時から打ち上げをやっていたとか。 アルコールに弱い私はキャンプに行ってて良かったと思う反面、参加者は午前の 山歩きに満足が得られたのであろうかと疑問である。
 『たくさん取れた。』これは嬉しい。しかし程々でなければならない。 来年も楽しめるように遠慮は必要である。40人も山に行って少ししか持ち帰ら なかったとというのは自然にとっては良かったが、フーフー歩いただけでしか なかった人も多いのでは? 知らなかった草や木の名前や使い方,5月の姿など など自然と接する収穫物だって大きいのに気付けるかな? 気付かせてあげ れるかな?



 女鹿平山の吉和の里の住人はどうも同じ散歩道を歩いているらしい。林道を 登って行って別荘地が隣接していて降りる道のあるところを下っている。 女鹿平山 吉和の里の半周コースといったルート。そのうち左手の谷に降りれる 1周ルートでも開設するのが良いかな等と思う。ナタと鋸を持って左手の谷から 登って行けば何とかなるだろう、尾根伝いでは距離が長すぎれば右手に谷を 渡って半周コース近くにつなげれば1度しか話をした事の無い人の所を通る 機会も増えるというもの。


山菜   99.5.24

 カラスノエンドウ 豆には微量の毒素を含むので豆だけ集めて食べないように。

ハルジオンとヒメジオン
 ハルジオン 花のつぼみが首を垂れる,茎は中空
 ヒメジオン 首は真っ直ぐ,茎はスポンジ状の物で詰まっている

ヤマノイモとトコロ
 ヤマノイモ 葉は対生,塊根はアクが強い
 トコロ    互生する

ノビル 蕾の大部分は咲かずにムカゴとなる。

洋種ヤマゴボウ 山菜で言うヤマゴボウはアザミの類で別物

エゴノキ,シキミ,アセビ,キョウチクトウ

野草
ノビル ムカゴ
ヨウシュヤマゴボウ(毒)
カラスノエンドウ & 笛
ヒメジオン
 料理 山菜・木の実

 料理 きのこ全般



きのこの香   99.5.24

広島きのこ同好会の年頭行事の中に川上先生の講義があったが行けなかった ので書籍から。

きのこの香気成分 1−オクテン 3−オール
 揮発性が高い 老化する・時間が経つと薄れて行く
 ハエの産卵誘因活性あり ハネカクシ,キノコムシ,マツタケバエ

 10PPM 弱い金属臭
 1PPM以下 樹木・鮮魚臭
  閾値は 0.01〜0.1PPM

マイタケを茶碗蒸しの具にする場合にはあらかじめ加熱しておく。
  生のマイタケには卵の熱凝固阻害物質が有る為。



 広島県森林インストラクター養成講座(1999)はないそうです。


『もみの木は残った』??   ウスタケ 99.5.25

ウスタケ
冴えない発色
雨が溜まって濡れていた
幼菌はストローみたい
 その昔NHK大河ドラマでそういうのが有った、なんて書いても分かる人は 少ないであろう。(地上の)きのこを探すには林底が見通せなければ手間が かかるし歩きにくい。とうわけで小潅木を刈り倒したのであるが熊笹の生えて いる所は手付かずだった。谷にあたり湿り気の多い所なので乾燥した時にも 生える期待が有り刈り倒しに行った。小1時間ほどの作業でめぼしいきのこを 見つけた。若葉が茂り始めた林内ではデジカメのストロボが発光してしまい 見れるような画像にならない。その日はそのまま帰り3日後に採取して撮った 画像がこれ。図鑑の鮮やかな色調は先日は見れたが昨日の雨を 溜めたウスタケは茶色のきのこの様相。しばらく乾燥させたら何とか段だら 模様が戻ってきた。
ウスタケ
もみの木と仲良し
葉先は2分裂して鋭く痛い
 オーバー露出でボケボケの画像を川上先生に送って問い合わせていた所、 もみの木と菌根を作るので近くに(もみの木が)有ればそうでしょうとの連絡を 受けていたのでめぼしい針葉樹の幹の画像と枝葉を携えて会いに行って確認した。

 もみの木と言われても身近に無かった木は、何の木だか分からない。先生と 図鑑を見てもみの木という事になったのだが、枝からの判定は難しい。 先生は木の樹形で覚えられていて枝からでは良く分からないみたい。後日私も 本屋で再確認するも葉の先が分裂している様子など掲載写真ではなかなか判別出来ず いまいち納得がいっていない。
チャツムタケ
ニガクリよりももっと茶色
こいつも苦い
 ニガクリタケを図鑑と照合して完全に覚えようと思って持ち帰っていたのに、 ウスタケを見せたついでに見せたら違うって! かじると苦いから誤食する事は ないと思うがまだまだ修行は始まったばかり。聞いて帰った名前もチャナメ ツムタケに似た名前で『えーと、何だっけ』てな調子。



ウスタケ
ストローみたいな幼菌 3日後
雨が溜まったせいか薄汚れている
 近頃は図鑑の写真を見て名前を当てる練習をしている。所持しているきのこの 本は少ししか載っていないけれどもまずはそこそこ分かるようにしないとね。 そして実際にきのこを探しに行くというわけにはいかないので図書館で借りる 図鑑で異なる固体のイメージを覚えて実際に出会った時に幅広く同定できればと 思っている。
 本屋の立ち読みも有効では有るが全部見ていたら時間のかかる事なので ちょっと見るくらいにしている。ぼちぼちあの分厚いきのこ図鑑を買わねば ならないか。・・・



マツオウジ   こんなの食えん 99.5.30

マツオウジ
 土留めの古電柱からキノコが生えてる。少し古い。谷本さんに聞くと先週から との事。マツオウジに似ていると思うのだが何せ防腐剤たっぷりの古電柱に 生えたキノコ。さすがの私もこんなの食えん。

人によっては腹痛が有るそうなので茹でこぼして食べた方が良いそうです。
図鑑のようにがっしりしていないでヒョロヒョロだけどマツオウジ

マツオウジ


山菜 木の実   開花時期が勝負 99.6.20

ヤマボウシ 1999.6.13
開花期間が長く今の所3週目
 山の幸の収穫はは前年に葉の茂っている時に場所を確認していないとなかなか 取れるものではあるまい。くさそてつ(こごみ)は たやすく見つけられたが、木の若芽の方はまったく分からない。秋に果実酒でも と思ってヤマボウシを探していたら身近な所で花を咲かせていた。栃の木も 2本確認した。栃と朴、葉を眺めていても良く分からなかったが花を見れば 直ぐ分かる。よしよし、今年の栃餅の原料調達の目処は立った。

山小屋の屋根に寄りかかっているようなひよわな木はヤマボウシだった。 開花期間が長いので月に1回探しに行けば出会えるのでは? 対して栃の木は 気付いた翌週には花は無かった。

マタタビ 1999.6.20
そしてマタタビ。
 見つかれば果実酒でもと思っていた所あちこちに生えているのを確認する 事が出来た。特に探すつもりではなかったのだが、以前からこの時期 (新緑・開花期)に先端の数葉が白くなっている植物が有ってなんだろうと思って いたのがマタタビであった。行きには『あ、此処にも あ、此処にも』と キョロキョロして、帰りには車が止め易く採取し易い場所はとキョロキョロして 帰った。

 
??きのこの問い合わせ   Mail with 画像 99.6.22

もっと綺麗に見たいならクリック

山百合(ササユリ) 1999.6.20
ほのかにピンクを帯びている
なかなか開花日に巡り合えなかった
ウスタケ  きのこの本を読んでいると都会(東京近郊)の方が研究し易いと書かれていた。 情報が集まり易いのと、競争者が少ないという理由が書かれていたと思う。 事、情報に限ってみれば識別できるきのこが少ない私は見つけたきのこの画像を せっせと『広島きのこ同好会』の人に向けて送っている。採集会は既に始まって いるが自分の行動範囲で見つかるきのこが少ない現状ではなかなか参加に 踏み切れないでいる。(山小屋建築が忙しい)
 今朝見つけたきのこなんかは採集会までには腐ってしまいそうなものなので 腐る一歩手前でデジタル化されてそれにより名前が分かれば嬉しい。食べれれば もっと嬉しいがたいしたきのこではないので色だけで満足しておこう。

 8月までの採集会は2週間おきくらいに行われている。川上先生の元には 同定されたきのこの名前は連絡が届いているが写真はどうであろうか? 先日伺った折りにかつての採取会で広島県で初めて確認されたルリイロハツタケの 現物を見たかったと言われていたがそんな機会に巡り合えれば協力したいものである。
 見つけた時には電話だね。

『山百合 ヤマユリ』で検索 Lycos 0件 YAHOOに変更
  YAHOO 1件 津久志小学校HPに(ササユリ)の記述あり
『ササユリ』で検索 津久志小学校を含まない2件のヒット
内、泉佐野市HPに『泉佐野市の花』として確認できる大きさの画像と解説を発見。

希少植物 『ササユリ』
ユリ科の一種で、6月初旬に花を咲かせます。
色は白または淡紅色。花言葉は「清浄」です。淡い花色と強い芳香
泉佐野市の山間部に自生しています。
乱獲と有害獣(イノシシの大好物)の被害
種をまいてから開花する球根に育つまで7〜8年/栽培が難しい
球周12cm以上の球根では2輪咲きの個体も現れる。

 写真を撮り家族に見せる為切り取った後ですが採取に際しては茎の1/3は 葉を付けて残し周りの笹を刈り取って残された球根が死んでしまわないように 配慮しております。

 本屋で植物図鑑を見てもなんだかササユリって載っていないみたい。


Mail to 川上先生・林様 → RE:川上先生より → Mail to 林様

おはようございます 林様  同好会・西村です

>ずいぶん頑張ってますね!

 赤い方は犬の散歩コース,イボの薄汚れた方は距離的には更に近い神社
神社には椎の木が有ってカンゾウタケやイロガワリなどが生えないかと 巡回コースに入れて週に1回くらいは廻っているというのに(すでに1ヶ月半) さっぱり見つかりません。
自宅から百メートル前後で見つけてます。

キツネノタイマツ 1999.6.22 腹菌類の仲間です。キツネノロウソクか、キツネノエフデ
グレバの色からキツネノロウソクとする
図鑑『日本のキノコ』よりもずっと鮮やかでした
   4本目以降の色は淡くなった。
1999.6.26 グレバが剥がれることからキツネノタイマツと判定されました
  川上先生の名が写真提供者の中に載っています


 畑に生えていました。崩れかけたグレバを見てヒトヨタケ属かと 思ってましたが間違いでした。ほぼ毎日犬の散歩で通っているんですが この日まで気づきませんでした。母が草取りをしたので見つかったのかも?
約10cm
一日で成長してしまいます。



キリンタケ(ヘビキノコ) 1999.6.23 キリンタケ(ヘビキノコ) 1999.6.23 かさの周辺に白い被膜が残っていますので、ツバはあります。
キリンタケかヘビキノコモドキでしょう。茎の根元がはっきりしないので 判定がむつかしいかもしれません。
褐色環状にツボの破片が残っていればヘビキノコモドキでしょう。
キリンタケ(ヘビキノコ)の方がイボが大きそうなのでキリンタケ(ヘビキノコ) としておく。

キリンタケ(ヘビキノコ) 1999.6.26
神社の石段の隙間に生えてました。従って根元が確認できてません。
かなり末期で傘や茎が裂けています。灰色を帯び灰色の綿状の物が笠の 周辺部に付着。
図鑑『日本のキノコ』の写真に似ていない


ひだが2分裂 1999.6.12
さらに2分裂 6/12頃に白いきのこ画像を送っていますが『チチタケ属のものだと思います。 ヒダを傷つけると透明あるいは白色の液がじわっとでてくると思います。 名前はついておりません。』ということでした。
 その後傘の開いたのを見つけましたが、傘が開くとひだが2分裂している のが気付きにくくなってました。傷つけても液が出てこなかったようなので チチタケ属ではないのでは??
1999.7.20 もみのき森林公園 雨が降って2日後 割ると白い乳液がどっと 出てきた。猛烈に辛い。近頃はうがいの為に水を携行しているので何度も口を ゆすぐ。透明な水滴をヒダに着けている事が多い。


E_Mail 246ra@mty.mighty.ne.jp (輝明 /自宅)
新しい鑑定会の形式   参加者持ち寄り 99.6.26

新しい鑑定会の形式ですよね。
成功するかどうかわかりませんが、
もしよろしければご参加ください。


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「工房はやし」自然教室のご案内
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前回のご案内のとおり、
6月26日(土)キノコ談話会を行います。
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また、前回はご案内しておりませんでしたが、
当日はオープンガーデンとしますので、
キノコ持参でなくともお気軽におこしください。
今回はハシバミの実まるごとアイスクリームを
用意しております。(200円〜500円)
----------(以降前回の案内)-------------
夏にキノコ?と思われるでしょうが、意外とたくさんの
キノコがあるものです。参加希望の方は前もってキノコ
を採集し会場へ持参してください。
談話会形式でキノコの見分け方の解説、展示を行います。
美味しいキノコがあれば、料理方法の解説もします。

日時: 6月26日(土)10:00〜15:00随時
会場: 工房はやし
東広島市八本松町正力130−184
グリーンタウン集会所近く
参加費:200円

きのこ採集時の注意事項
1.安全に注意(マムシやハチ)
2.鑑定するキノコはできるだけ当日採集
3.キノコは根元から採集し、形が崩れないように

お問い合わせはこちらまで(電話でのお問い合わせは夜間)
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当メールでご迷惑をおかけするようなことがございましたら
申し訳ありませんが、ご一報ください。
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林 浩 三 (Koso HAYASHI)
広島県森林インストラクター / 芸北町自然保護レンジャー
〒739-0132 東広島市八本松町正力130−184
Tel(0824)28-8129(FAX兼) E-Mail: koso@ma2.seikyou.ne.jp
http://ha2.seikyou.ne.jp/home/koso/index.html
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以上、「工房はやし」お知らせメールより
参加者がどれくらいか全くの未知数です。 東広島のリビング新聞には
掲載してもらいましたが参加されるのであれば、道中お気を付けて
ということです。

 近頃雨が降り続ききのこの発生が 活発になってきた。金曜の午後には雨が上がってきたようで6/26早朝の きのこ採集は悲惨ではなさそう。
 今夜は手土産の準備をしてから明日の早起きに備えるか。



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