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最大巡航距離    98.10.15

711km 水平状態で針はゼロの
マークの右肩に掛かっている
この状態で残量は8リットル
 ディーゼル車はガス欠(燃料切れ)をすると軽油を入れただけでは動かない。 会社の車で荷物運びをしていてガス欠を起こしJAFのお世話になった時、 エンジンはガソリンか、ディーゼルか聞かれて即答できなかったときに『 ディーゼルはエア抜きが必要』ということを知った。110の操作手引書にも 燃料切れを起こさないよう注意書がしてあったと思う。(多分そういう意味の 英文が書かれている)そういう訳で、燃料計の針がレッドゾーンに入ると 直ぐに給油しているのだが10/10に吉和の里テニス大会の手伝いに 町内会の運動会のテント張りを済ませてから急いで高速を走って駆けつけた 日、打ち上げの宴が佳境の中を暗くなったので抜けて帰ろうとして気が付いた。 燃料計は既にレッドゾーンに入っている!積算距離でも610Km(これまで 一番長く走ったときで620Km)だから家まで帰れるのか?
 祝日だし、既に太陽の沈んだ田舎の閉店時間は早い。吉和の2給油所は 閉店していた。24時間営業のスタンドは家まで3−4Kmの可部まで戻らねば無い し、60Km走れなかったらガス欠と思うと燃料の心配をしながら夜道を走るのは つらい。というわけで夜が明けるのを待つことにした。幸いにもかみさんの 里は隣の筒賀村なので泊めてもーらお。・・それにしてもうちのかみさんは 突然に実家に行くのをすごく嫌がる。一人野宿したほうが気が楽だったりして。

 110のリアタンク容量 79.5L x 10Km/L = 795km
 何のことはない余裕の距離ではあった。・・やれやれ。


下り坂では残量が大目に表示され、上り坂では少な目に表示される、ほとんど ゼロの位置。赤の警告ゾーンに入ってから100kmは 走行できる勘定。

リフトポンプ&黄色く塗られたボルト
出雲市 中島様より  DISCO タイプS TDi
フューエルタンク近くにある「フューエルセジメンタ」があります。前者は, エレメントのやつですが,後者は沈澱物の粒子を沈澱させるみたいです。 タンクに近い分,水とゴミがでてきます。一度排出されるといいと思います。

ガス欠のエア抜きの件ですが,ROVERから聞きました。 24日のメールに書き忘れていたのでメールしときます。

「取説には,ディーゼルエンジン車の燃料タンクを空にしてしまった時は, 始動する前にタンクから噴射系統までの呼び込みをして下さい。とあるけど どーやってやるんですか」?と聞きました。
その回答はこうでした。
「今まで,そんなことはしたことがないですね。エンジンがクランキングすれば ,燃料ポンプが壊れてないかぎり何もしなくていいですねー。エンジンが回れば, エアーは勝手に抜けますから。燃料ラインの配管をばらした時も何もしまんせん よ。一応ポンプはこれで,これをキコキコ上下にするんですけどね。」

やはり,クサイと思ってたとおり,フューエルリフトポンプに付いているレバー で正解でした。

ボンネットを開けて,エンジンブロックの左下側に手のこぶしぐらいの大きさ で小指ぐらいのレバーが生えたやつがフューエルリフトポンプですので見てみて 下さい。


リフトポンプ&黄色く塗られたボルト
今度750kmくらいまで挑戦してみようかな。
近所の人がガソリンスタンドを経営している。軽油以外はそこで購入して いるので灯油を買うついでに聞いてみる。どうもフューエルリフトポンプを キコキコしただけでは無理でエア抜きの穴を空けておかねばならないらしい。 黄色にペイントされたボルトを外してからキコキコするらしい。


88登録はお急ぎください    98.11.06

1ナンバーについて陸運局事務所に寄った折りに『8ナンバー化したいけど まだ出来ない』という話をしていたら『税制が変わるから早くしなさい』と いわれました。・・・それだけの話でした。

 広告には88登録(キャンピング仕様)の経済性がうたわれているが 2500ccで広島在住の私にとって経済性は改造費が7年で回収可能なくらいの メリットしかない。それでもいつか改造したいのは車検が2年毎になる, 大人2人・子供2人のベッドを確保すれば9人乗車に変更できるから。
東京・クリーブランドは9人乗車の88登録で売っていたと思うので床を 子供用ベッドにすればクリアできないかしら?
クリーブランドは88登録でありながらキャンピグ設備は付いていないという。 当初購入を考えてFAXでやり取りしていてその不明瞭な営業姿勢に不信感を 抱きぱっと見の提示価格(クリーブランドもカウンティ仕様なら標準装備のはずの 装備までオプション設定されていて良く分からん)は高かった岡本さんに 頼むことにした。車検や不法改造車の検問時にベッドは?,炊事設備は? って問われたらどうすりゃいいんだ!実際、車検の折りには外していた 金属棒2本を後から届に行ったわけできっと取り敢えずバン登録したのは正解なのよ。


後は任せたディフェンダー    98.11.22

 123回キノコ採集会から3週間目ナメコがたくさん生えたかと山に向かう。 戸河内インターの出口にある24時間営業のコンビニは午前7時半には朝食を 買い求める客で混雑していた。まだ紅葉も見れるがおそらく多くはスキー客。 朝食の調達はあきらめて走り続ける。遠方の山腹にスキー場のコースの筋が 白く見えた。スキーやスノーボードをルーフに載せた車に混じってしばらく 行くと三叉路から一台になる。xx山登り道の上の駐車場に後2百メートル くらいに近づいてみるとバリバリバリ。解けた雪がアイスバーンになってる。 駐車場まではあとわずか、バックしてUターンするのも酌だし前進する。 おお4駆の御仲間が1台。一応声をかけておく。遭難の助けになるかも。
山に入った数十分の間にアイスバーンは真っ白
後からもう一組バードウオッチングにやってきた人もいた。雪が積もっていて さらに霧かと思っていたら雪が降り始める中一応山に入ってみる。徒歩で少し 後戻りして山に入るのだが凍結した上に薄く雪が積もってきた下り坂は転んで しまいそうに滑っていた。2トンの車重とローレンジ・デフロック。 後は任せたディフェンダー。
98.1.9 ちょっとだけ雪道  積雪40cm
99.03.22 後は任せたディフェンダー 2  雨は雪になった

 災難はいつもその後やってくる。
JLRCの金井さんにデフロックの解除方法を教えてもらいはしたものの やっぱり外れん。まったくの平坦路でないと解除できないわけでは有るまいが あきらめて麓まで降りる。

  雪道走行の期間はとてもよい子にしていました。



強制ボランティア    98.11.24

 10月に免許の更新に行った時に改正された規則についての説明を受けた。 違反点数が時効では消えなくなってボランティア活動で消える??。 運転免許センターでボランティア??清掃活動でもするのかしら?。
 11/13十日市交差点の横断歩道で黄色の旗を持って 歩行者の誘導をしている若い人がいる。朝の登校時間にPTAで駆り出される ことは有ろうがこんな昼間に,若そうだし。一寸気にかかったのでHPのネタに でもなればと訪ねてみると『やっぱり』でした。

 諸兄方も危険・無暴な運転はせず気をゆったりと持っていきましょう。
     免停・1.5Hは降ろされた場所で歩行者の誘導



初冬/夜明け前
初冬/夜明け前
 初冬になった。明け方吉和に着いたがまずは焚き火。早すぎて作業をするには ちょっと暗すぎる。落ち葉掻きをしながら日の出を待つ。
 寒くなると霧が出て里を包み込む、今日はちょっと朝霧が高め。もっと冷え 込むと低く濃くたち込めるのだったかな?それでも霜が降りている。今日は 屋根を仕上げるぞと決意してたのだが・・・


洗車の理由    98.11.30

後2日できれいになるのか?
 めったに洗車することのないMy 110、しかしながら今は随分汚れている。屋根の 窪みがひどいのだが洗うの大変だしまあいいかと思っていたら運転席のドア周りに 鳥の糞が数箇所ついた。数日間車庫の工事のために道路を挟んだ農機具庫の前に 駐車している間の出来事。こいつは嫌だな、そろそろ洗車するかドア周りだけでも 思っていた。ところが今朝Mailを受信してみたら中島様よりコピー完了の連絡。 コリャ数日中のうちに洗車しとかなくちゃ。
出発前夜は風が吹いて寒かったので早朝洗車
週末をつぶしてコピーしてもらってすみませんねえ。今はコールタールがついて 黒い手ですが汚れ仕事は早めに片づけて木曜には奇麗になった手(たぶん)で お菓子を作って会いに行きますからね。


冬支度 エンジンオイル    98.12.3

左のマッドフラップには反射材でメーカー名をアピール!
 走行距離が1万5千kmに近づいてそろそろオイル交換の時期。車検は2月でエンジン オイルは換えなくていいですと言っておいたのに換えてたなあ・・ということは どっちみち2月には交換されるってこと、それだったら早く換えたほうがいいな。 という結論になりオイルを買いに行く。出雲の中島さんが寒くなってクランキングが 重くなってきたといってきたがまったく同感。どうせ2月までのオイルなら低粘度の オイルがいいな、と10-30のCFを買い求める。CE,CFと高いオイルは4L 4千円台もあるが ここは一つ安いのにしておこう。オイル交換が頻繁な分ディーゼルの経済性が 相殺されてる感じ。前回下に潜り込んだ時にベルハウジングの穴に焦ったが今回は もう平気。しかし少しオイルが垂れていた。ドレンボルトを抜く前にオイルレベルを 確認しときゃよかった。モトレージの岡本さんに引き渡しの際「英国車なので多少の オイル漏れは仕方ない」と言われてはいたので今はよしとするにしても時々オイル レベルのチェックが必要なことを感じた。

カストロCF/CF-4 10W-30 出雲への400Kmの走行は燃料計の針が半分より上にある という快調さで818kmでの給油が68.7Lとして、過去最高の11.9km/Lを記録した。

   10W/30の適応気温は-10〜30゜C  冬季のみ

 高価な合成オイルは性能が安定している。詳しくは 広島英油 オイルの知識を参照のこと


     

伸びる足の証明 タイヤ交換    98.12.4

フロント 220回,リア 180回
 ディフェンダーのジャッキはとっても長い、すごいでしょ。これを使ってタイヤ 交換するのだがラチェットレンチを何回 するとタイヤが 浮き上がるでしょう? 答えはジャッキの画像にマウスカーソルを 重ねて見てね。
 車を引き取るときに聞いていたので始めてジャッキを使ったときにはひたすら カチャカチャやりました。2回目の時も。だってタイヤが浮くまで しないとその目的のタイヤ交換が出来ないからね。今回はHPのネタにすべく 数えてみたわけ。
リアは垂直なので感じないが、フロントをジャッキアップする時にはボンネットが 高くそびえ立っててもまだタイヤが浮き上がらない。
 ところで初めてのタイヤ交換はなかなか大変だった。カチャカチャの 件は聞いてはいたが、収納袋から取り出したジャッキのレンチがラチェットだった 事からかなり手間が掛かることは予想して始めたが少し持ち上がると車が ズルッと前に進んでジャッキが倒れてくる。サイドブレーキが甘かったのか? ブレーキを引き直し、1stギアに入っているのを確認してジャッキを縮めてから やり直し。ズルッ。  ・・・『エェー』。 ・・・
椿元チェーン
 他の3輪の前後に輪留めの石をかましてのりきる。4WDはセンターデフを ロックしないとリアを持ち上げたら前輪は転がるのであった。

2年前のモトレージチョイスはブリジストン/ウインターデューラ235/80R16
タイヤチェーンは椿元チェーン(こいつはまだ使う機会が無い/深い新雪用)


出雲市 中島さんに会いに    98.12.5

Docters手袋 / 手のひび割れにはい入り込んだ
コールタール 2日じゃきれいにならなかった
 約束の週末が近づいてきたのに中島さんからのMailがぱったりと届かない。 (実はサーバーまでは届いていたのだが自宅のパソコンは片方のMailアドレス しか受信していなかった)
 そんな状況ではあったが帰宅のたびにタイヤを交換し、パイ生地を仕込み、 クッキーを用意した。そして4日の夕方を迎える。後は洗車とパイとクッキーを 焼き上げるのみ。しかし風がピューピュー寒いぞー。洗車は取り敢えず パスして掃除機だけはかけておく。その夜いくらなんでもMailがこないよなあと 手動受信をしたら溜まっとる。余計な心配をして過ごしていたが、両方の Mailアドレスをチェックしていなかったのが原因だから仕方ない。早起きして 磨こう。

 当日の朝は風はなく洗い終わる頃には明るくなって拭き残りの汚れも見つけ れる頃に出発の時間を迎える。『ちょっと遅れ気味。それ行けー』
少し上空にたち込める霧/一路出雲へ
三次からしばらくの間チェロキーを従えて走る。(結構よく見かけるよね。) チェロキーが店に入って直ぐにディスコが2台後に現れる。登坂車線で1台かわして (追い越されて)ちょっとの間ではあったが後に従えて出雲を目指す。 途中、中島さんに連絡を取りたかったんだけどPHSって都市部でないと使えないのね。 三次ではちょっと早すぎると思っていたらその後ずっと圏外で出雲市の9号線に 近づいてやっと利用可能になる。移動中に連絡が取れるってやっぱ便利だね。 キノコ狩りの行方不明事件のときも感じたけど。
5時間もお邪魔していてしまいました/ワイン街道
突然ですが要点のみ。だって長いことあれこれしゃべってたんだもん。

『すごい』の連発でした。・・・・何のこっちゃ。まあ110の作りのすごさか。
保険料が上がった・・・・LR車が増えて事故率が上がり保険料が上がったってこと。 ブツブツ
  仲間が増えるのは嬉しいが希少価値が下がるのはさみしいってとこ。
  中島さんは販売店(営業・整備)への不満をしきりに言っていた。そりゃ 注文した色の車を押さえ忘れて別の色を薦める、下取り時の約束を引継ぎ せずに他の自動車販売会社に転職する、担当してた整備の人も退職するでは 愚痴りたくもなるよね。
タイヤ館でタイヤを買ったがそこのホイールバランサーにはLRのハブ径は大き過ぎて バランスは他店でということになった。
LR車のオーナーはつい話し掛けたくなる。
友達に付き合って自動車販売店に言ったら昔のランクルと間違えられた。・・・ ディスコを間違えるとは失礼な。ディフェンダーなら有り得ると思うけど。 出雲への長距離走行を2回やったら燃費記録の更新間違い無し!
子供の塾でちまちま乗って記録を引き下げてますが次回の給油が楽しみです。

  かなりの記録を期待してたけど12km/Lを狙うには0.1足りなかった。
 9月以降10km/L前後に落ちていたので良い記録では有るがこの辺りが限界らしい。

110のキー    99.03.24

110のキー
自動車だけでも非日常
更に畳込むトンボのメガネ
 車を動かすためのキー,ドアロックのキー,ナンバーの刻印されたプレート。 以上3点がキーセット。一つは針金のリングでまとめられ、もう一組は荷造りの 綿紐でまとめられていた。モトレージにローバーのロゴの入ったキーホルダーを 付けてくれていたがポケットでかさばるキーホルダーを好かないので使わず キャンプの時のバザーに出して処分している。
 麻の荷造り紐を三つ編みにして丈夫にした紐を使っていて、画像は2代目。 1999.03 には3代目に替えている。出雲の中島さんに会いに行った時に ディフェンダーに同乗してもらうのに『さあ、どうぞ。』と言っていたら紐が 切れてキーが車内に落ちてしまい探すのにとっても焦った。2代目は3本よりの 細身の紐でうまく撚れなくて短命に終わったので3代目はごつくなるけど 三つ編みとなった。

 正規輸入でない車を手に入れる、その車を熟知したスペシャルショップが 近くに無い。故障した場合の不安を振り切って110を購入した時の小さな決断は (?勇気)はその後のあなたの行動に変化をもたらすだろう。私においては、 トンボのメガネであったり、パソコン通信(現在のインターネット)であったり。
 原色の色の服に気楽に手が伸びるぞ。高校時代に赤の縦糸の入った遠目に ピンクに見えるズボンを買うのに すっごいこと迷ったのは完全に過去のことだね。



LRマガジン Vol.11    98.12.8

出雲の中島さんからは『予約しました』,名古屋の近藤さんからは手に入れました。
広島そごう内の紀伊国屋書店で調べてもらったら11/27に4冊の入荷と なっていた。『うーん、こんな数じゃあすぐに売り切れて残ってる はずが無い』時期的には週2回チェックしだした頃だけど・・・

中島さんによれば書店で調べてもらうときには出版社:大日本絵画, 書籍名:モデルグラフィクス別冊 ランドローバーマガジンとなる。
 書籍名がモデルグラ・・・・と長いために後ろの文字が切れていて 入荷予定日からLRマガジンだろうと思って予約したということであった。

  出雲・中島様への返信Mailより

こんにちわ 広島・西村です

ご心配いただいておりますLR MAGAZINE Vol.11 は入手できてません。 広島は配本が遅いのかなと思ってましたがとっくに売り切れて書店の 店頭から姿を消してました。
ちょっと見せていただいた翌日祇園新道にあるふたば書店MEGAに行っても 無く、翌月曜に市内の書店を廻っても見つかりませんでした。広島そごう 内の紀伊国屋書店で調べてもらいましたが、あの店(あの規模)で4冊 11/27に入荷しただけでした。
復刊を知って予約しておいたあなたは偉い。ということで昨日出版社に 送金しました。年内には読めるでしょう。

サドルシューズ,大日本絵画とTelしましたので知り得た情報を流して おきます。
今回のVol.11はあまり書店に出荷されていない。・・・在庫は有るそうです。 Vol.11 は発行部数が少なく間もなく完売
    別冊の雑誌は書店で取り寄せ可能。1ヶ月待てるなら
年間購読は98.12.8現在予定されていない。・・・LRマガジン自体の継続予定が 建っていない。 継続中
  すくなくとも3月予定の次号は発刊される。
継続して発刊されるにしても年3冊になるそうです。

サドルシューズ:03-5261-8439 045-590-3690 (01.11.30)

大日本絵画 LR係:03-3294-7861 Fax 03-3294-7865
〒101−0054
東京都千代田区神田錦町1−7
(株)大日本絵画 通販係    切手,郵便為替,現金封筒

1999.7.25 郵便振込 00170-9-36728 株式会社 大日本絵画
       年間購読は¥5,500   振込用紙が綴じ込まれた
(01.11.30)

2000.3 Vol.15を手に入れた日付 名古屋 28日,広島・鳥取 31日

2001.11.30 LRM 24号よりサドルシューズからの直販に変わる。
      郵便振込 00240-4-7094 株式会社 サドルシューズ
       年間購読は¥6,500
 ランドローバー マガジン By サドルシューズ

エッセイの大日本絵画へ



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